校章の由来
青陵SEIRYOの「S」を3本の曲線と半円で図案化。
みずみずしく伸びやかなイメージで、新世紀を担う教育を表現した。
下線部の半円は青陵中学校の教育の中枢を表す。 外へ伸びていく3本のラインは、「知」「徳」「体」の調和のとれた教育を表し、 豊かな教養と人間性を培われた生徒達が、将来、広く強く地域社会へ発信し貢献することを表現している。
青は、空や丘陵、遠い稜線の色であり、また校名に因んだ色でもある。
材木町16~17番・19~22番、貝塚1~4丁目、武佐1~5丁目、
緑ヶ岡1丁目6~10番・2丁目・3丁目1番111~458号・4~6丁目、
春採8丁目1~2番・6~9番
(平成28年4月1日施行)