本日、3年生(39名)を対象に「赤ちゃんふれあい体験」を実施しました。釧路市健康推進課の保健師さん3名と、8組の協力親子の皆さんをお招きし、命や育児について深く学ぶ貴重な時間となりました。
育児・妊婦の模擬体験妊婦体験ジャケットの着用や育児の模擬体験を通して、妊娠・出産の苦労や大変さを体感しました。
協力親子とのふれあい実際に赤ちゃんや抱っこやお話を通して触れ合い、事前学習で準備していた質問をしながら、親としての思いや責任について直接話を伺いました。
振り返り・お礼状の作成体験後には「育てられた自分」と「これから産み育てる自分」の両面から命の大切さを考え、感謝を込めてお礼状を記入しました。
ご協力いただいた保健師の皆さま、そして温かくご参加くださった協力親子の皆さま、本当にありがとうございました。

